人材獲得に必死な山○県警

現在、安倍総理マニフェストにある三本の矢に伴う経済効果?により、新卒は売り手市場となっている。(自分が就活の時はどうなっているかわからない)

 

そんな中、ある県警は人材獲得に必死なようだ。県警は就活生の応募が少なく、人材が枯渇しているみたい。そこで、県警は特任リクルーターとして県警としての仕事はあまりせず、人材獲得のためにPRと獲得の役割に従事する人を70人程用意した。

また、就活生の獲得がノルマになっているみたいだ。

 

この事実は新聞で知ったのだが、あるとき元バイト先のOGから連絡がきて、「応募書類だけ書いてくれない?」と言われた。

自分はまだ就活生ではないし、そもそも大学院一年で研究と授業の予習で忙しい。仮に就活生だとしても、応募する気はさらさらない。

もういっそのこと名前だけ貸しますよ、と言ったら「いや、来週そっち(山形)いくわ」とのこと。

とてもめんどくさい。仕事大変なのは分かるけれども、ノルマ達成にまきこまれるのは、ほんとめんどくさい。